ペンダントの作り替え例

- 横5cm位の大きい桃色さんごの帯留めでした。
- 大きなさんごなので、デザインしたり地金を使うと重くなるので、現状の枠をそのまま生かして、裏側の片方の帯留め金具を外し、取り外し可能なクリック式バチカンが付けられるように加工しました。皮ヒモつけてモダンでお洒落に付けられるペンダントに変身。

- お客様から預かったさんごの裸石にデザイン画を描いてご提案。
- 変形した形のさんごの石とシンプルなデザインが見事にマッチ。使いやすくモダンなペンダントに。

- パールのチョーカ-ネックレスが少し長く、そこから外したパール玉が3つ残ってたのでそれを何とかならないか、という相談でした。
- K18ピンクゴールドのピアスとスルー式のペンダントセットに作り変えました。

- ご本人も覚えていないかなり昔の黄水晶の指輪でした。
- シトリンの色が濃い色あいでしたのでペンダントに作り変えたところ、どんな洋服にもよく合うようになり、大変重宝しているそうです。

- 使わなくなったダイヤのタイピンでした。
- K18ピンクゴールドのペンダントに作り変えてご自身の娘さんにプレゼントしました。

- 昔、おみやげ屋で買ったバラの形のさんごでした。
- 裏にK18YGの座金を張って、本革6連のヒモでペンダントにしました。