指輪の作り替え例

- 50年位まえの立て爪1石のエンゲージリングとダイヤ5石の一文字指輪でした。いかにもオールドなデザインです。
- 元あるダイヤとメレーダイヤを新しく足して、3文字の幅広で、引っかかりのないモダンなデザインに生まれ変わりました。

- サファイヤの石が大きくおまけにサイドのメレーダイヤがゴツイのでお客様の細い指に合わないので、
- ダイヤの取り巻きの繊細なデザインを起こし、手作りで作成しました。

- 昔の定番、ダイヤ5石横一文字の指輪。
- 新しくダイヤ5石横一文字に作り変え。これが現代式の一文字。ダイヤ2点留め。

- 元は白サンゴのペンダント兼用ブローチでした。
- 指輪に改造。花びらを少し上に持ち上げて指輪部分のワッカを合体。これは難度Aでした。

- 3ctのダイヤモンド指輪とそれぞれ1ctのピアスでした。(ダイヤを外した後の枠だけの画像です)
- センターが3ctのダイヤにもかかわらず、シンプルで高級、使いやすいゴージャス版指輪が完成しました。

- 昔、リフォームして作り変えてもらったメキシコオパールのペンダントが少し地味で気に入らない、とのことで、
- 高品質のダイヤで取り囲み指輪にしました。メキシコオパールの赤色が際立って綺麗に見えます。

- 立てづめのエンゲイジリングと定番のダイヤモンド5石一文字リング。
- 手作りで新しく1本の指輪に作り変えました。

- 1ctのダイヤモンド立爪リングは爪の部分の背が高く、普段には使いにくいですね。
- 幅を少しもたせた、爪4点留めで高さがない普段にも使いやすい高級カジュアルな指輪にしました。