指輪

- もうかなり昔のPTのファッションリングでしたが、
- 新品仕上げをしてピカピカに。

- 左右をつなげていた部分が割れてしまい、
- ロー付けして元に形に修理しました。

- ブラックダイヤ1pcsが落ちてしまったK18WGWGファッションリング。
- 修理と新品仕上げを行い、どこがメレー落ちていたかわかりません。

- 指輪の輪っかの内側の凹部分が指にした際に食い込んで痛くなるという相談を受け
- 内側の形状を、凹凸のないまっすぐに仕様に修正しました。

- 下のラインのメレーダイヤが落ちてしまったので、(この手のデザインはサイド側の爪がどうしても擦れて削れて落ちやすくなってしまいます。)
- 落ちてしまった所の爪を再びきれいに起こして、メレーを1pcs入れました。

- 長年使っているうちに爪が削れ埋め込みのダイヤが落ちてしまったマッリジリング。
- ダイヤを留める爪を新しく周りの地金から起こし、エクセレントカットのダイヤを入れて修理。元どおりに。

- それぞれのご両親からもらった変形した使い古した昔のマリッジリングを新しく自分たちで使いたいとの相談でした。
- 湾曲を直し、ピカピカに新品仕上げしました。新品としか見えません。